2022-07-29

次世代型経営管理クラウド「Loglass」が2周年。成長を振り返るインフォグラフィックを公開

プレスリリース

Loglass 2周年記念インフォグラフィックページ

インフォグラフィックでは、この2年のLoglassを表すいくつかのデータと、創業時からのあゆみをまとめています。カスタマーサクセスを重視し、お客様と共に進化を続けるLoglassには、ご利用いただいている企業様や経営企画担当者様のご助力が不可欠です。2年という節目を迎えた今、これまで関わってくださった皆様への感謝をお伝えすると共に、Loglassの軌跡を振り返ります。

https://www.loglass.jp/anniversary/2nd

Loglass 2周年のあゆみ(インフォグラフィックページから抜粋)

Loglassは、経営企画出身の創業メンバーがプロダクトを0から設計し、クローズドリリースよりおよそ3ヵ月で、上場企業を中心に10社以上にご導入いただきました。そこから2年の間で、シードラウンドで8,000万円、シリーズAラウンドで17億円の資金調達を実施するなど、日本における経営管理クラウドのフロントランナーとして事業を拡大してまいりました。ARRは3.1倍に成長、従業員数も直近1年で約4倍に増加するなど、採用数も急拡大しています。インフォグラフィックページ(https://www.loglass.jp/anniversary/2nd)からこれまでのあゆみを抜粋してご紹介します。

▼Business:ARRは3.1倍に成長

▼Finance:シードラウンドで8,000万円、シリーズAラウンドで17億円の資金調達を実施

▼Corporate:従業員数は直近1年で約4倍に増加

▼Customer Success:Loglassで削減できた経営管理工数 約21,730時間

経営に関わる人間が本来価値を発揮すべき仕事に専念できる。目標達成を支え、より高い企業目標を創出できる。そんな未来を創るために、私たちログラスは立ち上がりました。経営企画は企業の“心臓”として、「企業価値の向上」を使命に、経営にまつわる攻めと守りのあらゆる業務の進行を担っています。しかし、経営管理は定型化しきれず、工数が大きい業務となっていて、投資や経営分析といった付加価値の高い業務に割くべき時間を奪っている現状があります。Loglassを通して経理管理業務を効率化することで、CFOや経営企画担当者が、経営分析や新規事業開発といった、より本質的な業務へ時間を割くことを可能にしています。

代表メッセージ

私たちログラスの物語が始まってからお陰様で3周年を迎え、プロダクトとしての「Loglass」は2周年を迎えることができました。短期間で非常に多くのお客様にご活用いただき、弊社の社会に対する貢献範囲は加速度的に拡がっていることを感じています。ログラスが手掛ける「予算」「管理会計」「見込・予測」「経営分析」という領域は、100年前からあまり進化がありません。製造業が主流の時代から戦い方が変わっていないのです。ログラスのここからの3年間では、デジタルの力を活用して新産業を切り拓く全ての企業様にとってあるべき「経営とは?」を常に模索していきながら、お客様と共に「テクノロジーで、経営をアップデートする。」というMissionを共創してまいります。(ログラス代表取締役CEO 布川 友也)

次世代型経営管理クラウド「Loglass」とは

「Loglass」は、企業の中に複数存在する経営データの収集・一元管理・分析を一気通貫で実現する次世代型経営管理クラウドです。「全ての企業に最高の経営管理体験を。」というプロダクトビジョンを掲げ、全ての部署が高度に連携し、高速で業績向上に向けて施策を打てる環境を構築します。

https://loglass.jp/

▽採用Job Board

ログラスでは、新たなフェーズへともに挑戦するメンバーを募集するため、採用ジョブボードを公開しています。詳細は下記の採用ページよりご確認下さい。https://job.loglass.jp/

株式会社ログラスについて

代表者:代表取締役CEO 布川 友也

設立:2019年5月

所在地:東京都品川区西五反田7-1-10 U's-1ビル4階

URL:https://loglass.jp

事業内容:次世代型経営管理クラウド「Loglass」の開発・提供

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