予実管理に、AIを。
2025年度市場シェアNo.1の経営管理クラウド
※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2026年版」予実管理ソフトウェア、SaaS/PaaS、ベンダーシェア、金額ベース、2025年度実績
3分でわかる Loglass
資料無料ダウンロード
東証プライム上場企業をはじめ、
多くの企業がLoglassを導入








































BEFORE
予実管理で、
こんな課題はありませんか?

集計作業に追われ、本来注力すべき「未来の分析」に時間を割けない

会議中の追加質問にその場で数字の根拠を示せず、議論が停滞してしまう

分析の深さや切り口が担当者に依存し、予測精度にばらつきが発生する
AFTER
予実差の「なぜ」を、
AIが数字の奥まで読み解く
差異検知から、要因分析・サマリ生成・グラフ作成まで、AIが一気通貫でサポート。
予実管理の作業時間削減と、分析の効率化・高度化を実現します。
データ分析・要因の深掘り
- ・予実/前年比の差異を検出
- ・部門・科目別の内訳分解と要因特定
- ・次のアクションの自動提案(分析サジェスト)
報告サマリの生成
- ・「何が起きたか→なぜ→改善策」のストーリー構成
- ・グラフ・レポートデータの解釈を自動化
- ・インサイト・次のアクションまで構造化して提示
グラフ作成・ダッシュボード反映
- ・レポート作成・最適なグラフ生成
- ・グラフ・サマリをダッシュボードへ配置
※画像はイメージです。実際の画面とは異なる場合がございます。
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3分でわかる
Loglass 経営管理
Loglassとは
経営を可視化する、
AI時代の経営管理クラウド
社内に散らばる経営データを自動で集計・統合し、予算編成から統合PLの構築・予実管理まで、一気通貫で効率化。
信頼できる数字をすぐに手にし、AIと分析できる。Loglassは、経営企画のための新しいシステムです。
- •各部署に散らばるデータを1クリックで収集
- •予実のデータを統合しデータベース化
- •集計・加工作業を最大90%削減
- •予実データに任意のタグを設定
- •クロス集計やドリルダウン分析を用いて素早く柔軟に分析
- •よく見る経営指標は表やグラフの形式でダッシュボードに自動反映
- •対話型のAI分析機能で、予実差の「なぜ」を即座に特定



CUSTOMER VOICES
導入企業の声
ダッシュボードを起点にAIと対話しながら分析を深められる本機能は、生産的な議論や機動的な意思決定を支える有効なツールであると捉えています。
また、AIが明細をはじめとした各種データまで参照できることで、これまでLoglassに蓄積してきたあらゆる情報が、統合された価値ある資産へと変わっていると実感しています。
さらに、既存の「分析軸」や「組織階層」などの機能をより活用することで、示唆に富むAI分析の可能性がさらに広がり、管理会計領域の高度化にも大きく貢献していくと考えます。

当社は多角的な事業を展開しており、各部門の膨大なデータを網羅的に分析し、本質的な課題を特定することに多大なリソースを割いてきました。特に、数字の裏側にある要因を深掘りし、具体的なアクションへと落とし込む工程の属人化が大きな課題でした。
LoglassのAI分析機能により、予実差異の自動検知から論点整理、さらには報告サマリの生成までが一気通貫で自動化されます。
資料作成という「作業」の時間を大幅に削減し、浮いた時間を次の打ち手の検討という「戦略的な思考」に充てられるようになることで、経営判断のスピードと精度が飛躍的に向上することを期待しています。

弊社ではこれまで、予実管理における要因分析やレポーティング、資料作成でのAI活用を継続的に検討してきました。しかし、汎用AIツールでは信頼性の担保や事前処理に手間がかかる点が課題でした。
LoglassのAI分析機能は、Loglass上に統合されたデータを活用し、管理会計に求められる厳密さに応えながら分析できる点に大きな価値を感じています。
主要な要因を迅速に把握できるだけでなく、下位階層の明細までスムーズに確認できるため、予実管理の初動が改善し、現場での回答スピードも向上しました。
導入実績
東証プライム上場企業をはじめとした多くの企業に
Loglassをご利用いただいております。




























































※1 累計(2025年10月31日時点)導入社数No.1/年間(2024年度)新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレンド研究機構)「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」(2025年10月31日時点/無償提供を除く) ※2 富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2026年版」予実管理ソフトウェア、SaaS/PaaS、ベンダーシェア、金額ベース、2025年度実績 ※3 ITreview Grid Award 2026 Summer「予算管理システム部門」LEADER受賞