GO・Leo Sophia Groupが挑むデータドリブン経営の実践例
開催:2024年12月17日(火)19:00〜20:30 / 開場18:45
申込締切:2024年12月12日 09:00

イベント概要
「Excel/スプレットシート」による『アナログな経営管理』を超え、事業成長を加速させた実践事例を解説
このような方におすすめ
- 「感覚」と「経験」に頼る経営から、「データ」と「洞察」の経営へ進化させたい方
- 事業部を巻き込んだデータ活用を実現したい経営企画の方
- 経営管理工数を減らし、事業成長につながる本質的な活動に集中したい方
データドリブン経営の重要性は多くの企業が認識しているものの、実際にどのように進めるべきか、またどのような効果が得られるのか、具体的なイメージを描けていない企業も多いのではないでしょうか。
特に、経営企画部門が単にデータを集計・分析する役割から、全社の意思決定の質を高める推進役へと進化していくためには、システムの導入だけでなく、組織やプロセスの変革も含めた包括的なアプローチが必要となります。
この度、データドリブン経営への転換を実現し、組織全体の意思決定力を高めることに成功したGO様、Leo Sophia Group様をお招きし、その取り組みについてご紹介いただきます。
オフライン開催だからこそ、通常のウェビナーでは語れない現場での苦労話や組織変革の裏側など、本音ベースでの議論を展開していただきます。
当日は以下のテーマについて、実践事例を交えながら解説いただきます。
・データドリブン経営を実現する上での課題と両社が目指す経営管理の姿
・データ活用を促進するために実施した具体的な施策と効果
・事業部の主体的な参画を実現するための実践的アプローチ
セミナー後には軽食をご用意した交流会も予定しております。
規模や業界を超えた経営企画担当者同士のネットワーキングを通じて、新たな気づきや解決のヒントが得られる機会となれば幸いです。
ぜひご参加ください。
※本イベントは【経営者・CFO・経営企画・財務経理】の方を対象としたイベントとなります。対象外の方からのご応募があった場合は参加をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※本イベントは先着順、限定50名のイベントとなります。定員に達し次第、募集終了となります。
誠に恐れ入りますが、お申込み多数によりご参加をお断りさせていただく場合がございますので、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
登壇者

株式会社Leo Sophia Group
取締役CFO 島崎 健志 氏
1985年生まれ。富山県出身。東京大学工学部を卒業後、三菱商事株式会社に入社。事業投資、インドネシアでの都市開発会社の経営等に従事。その後、SaaSスタートアップ経営戦略を経て、2024年1月より現職。

GO株式会社
経営戦略本部 財投マネジメント室 財務マネジメントグループ グループマネージャー 川嶋 万里 氏
東京大学文学部卒業、東京大学大学院人文社会系研究科修了。2019年4月に海外学生の採用支援を行う会社へ新卒入社し経営企画兼法務として広くコーポレート業務を担当。2022年4月、GO株式会社(旧:株式会社Mobility Technologies)に入社。現在は経営管理としてログラスを用いた管理会計運用を含めた予実管理、子会社管理等を担当する一方で、資金調達、資金繰管理、債権管理、与信管理等財務管理業務においても幅広く活躍。
開催概要
| 開催日 | 2024年12月17日(火)19:00〜20:30/開場18:45 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | 株式会社ログラス オフィス(東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階) |
| 定員 | 50名 |
※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません。
※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合がございます。
お申し込みフォーム
受付は終了いたしました
